どうしてフラワーエッセンスにはいろんなブランドがあるの?

どうしてフラワーエッセンスにはいろんなブランドがあるの?

いろいろなブランドがあるフラワーエッセンス

フラワーエッセンスはたくさんのメーカーから発売されています。

フラワーエッセンスの生みの親、バッチ博士のオリジナルのフラワーエッセンスの「バッチフラワーレメディ」だけが本物のフラワーエッセンスかと思ってしまいそうですが、他のメーカーから出ているものもバッチ博士の作り方で作られている、本物のフラワーエッセンスです。

バッチ博士はフラワーエッセンスの作り方を独り占めせず、誰でも作れるようにレシピを公開したのです。

「バッチフラワーレメディ」はオリーブなど一部を除けばイギリス原産の植物で出来ています。
植物は地球上のあらゆるところにありますから、イギリスで採れる植物以外のフラワーエッセンスが必要な方もいるはずとバッチ博士は考え、その作り方を公開したのだと思います。

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フラワーエッセンスのさまざまなブランド

◆バッチフラワーレメディ
フラワーエッセンスの生みの親のバッチ博士が作ったオリジナルのフラワーエッセンス。
38種類のフラワーエッセンスと1種類のブレンドエッセンスがあります。

◆FESフラワーエッセンス
1979年設立。カリフォルニア州のシェラネバダ山脈で有機栽培された花から作ったフラワーエッセンス。著名なフラワーエッセンスメーカーの方の多くがここで学んだというプロからも信頼の厚いメーカー

◆マウントフジフラワーエッセンス
富士山周辺に咲く野生の花から作ったフラワーエッセンス。72種類のフラワーエッセンスがあります。単一のフラワーエッセンス以外にミックスしたフラワーエッセンスも豊富です。

◆ハワイアンレインフォレストナチュラルズ
ハワイ生まれのフラワーエッセンス。飲むホオポノポノ。
9種類のフラワーエッセンスがあります。

◆アラスカンエッセンス
厳しい自然環境で育つ花たちにはたくましいエネルギーがみなぎっています。花以外にオーロラや氷河から作られるエンバイロメンタルエッセンスもあります。

◆オーストラリアブッシュ フラワーエッセンス
オーストラリアは汚染が少なく、太古の土地のパワーが残っている場所なので、個性的で力強いフラワーエッセンスが作れます。

ここで紹介した以外にもたくさんのフラワーエッセンスのブランドがあります。自分に合うフラワーエッセンスを探してみるのも面白いですね。