フラワーエッセンスで補える病気の原因となる性格の悪いクセ12

フラワーエッセンスで補える病気の原因となる性格の悪いクセ12

病気の原因としての7つの心の状態

バッチ博士は病気の原因として7つの心の状態をあげました。

病気の原因となる心の状態7つ
高慢、残酷、憎悪、自己愛、無知、不安、貪欲

フラワーエッセンスはこの7大原因を無くすために作られました。

この7大原因に陥る人には
ものごとをマイナスにとらえたり、考えてしまう悪いクセがあるようです。

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病気に繋がる性格の悪いクセ12

バッチ博士はその悪いクセは12個あると言っています。

病気に繋がる性格の悪いクセ
抑圧、不安、落ち着きのなさ、不決断、無関心、弱さ、疑い、熱しすぎ、無知、短期、恐怖、嘆き

この性格の悪いクセがあると、病気になりやすいのです。
物事をマイナスに考えてしまう悪いクセは、ちょっとしたことでプラスの考え方に変わります。

プラスの考えになると、悪いクセはこのように変わります。

愛、憐み、平和、貫徹、優しさ、強さ、理解、寛容、智慧、赦し、勇気、喜び

その手助けをしてくれるものは自然界のどこかにあるとバッチ博士は考えました。
直感的に植物だと思ったそうです。
そして、植物を研究しているうちに、とうとうその手助けをしてくれる植物とその植物の力を簡単に人間に取り入れる方法を編み出しました、それがフラワーエッセンスです。

バッチ博士が最初に開発したフラワーエッセンスは12

バッチ博士が最初に開発したフラワーエッセンスは12種類です。
それは、性格の悪いクセが12個あると思っていたからです。

抑圧の気持ちがあるときにはチコリーを使うと愛の気持ちに変わります。
弱さがるときにはセントーリーを使うと強くなれます。

このように12個の悪いクセに対応したフラワーエッセンスが存在します。

マイナスに考えてしまう悪いクセに対応するフラワーエッセンスと心の変化を一覧表にしたものがコチラです。

バッチ対応表MS明朝

ご自分にあてはまるものがあれば、ぜひお試ししてみてください。