フラワーエッセンスは病気の原因を無くすもの

フラワーエッセンスは病気の原因を無くすもの

病気になりやすい性格

フラワーエッセンスの発見者バッチ博士はあらゆる病気を無くしたいと思って数々のワクチンを開発しました。でも、ワクチンだけではすべての病気はなくなりません。


そこでバッチ博士は病気になった人を治療するのではなく
病気にかからないようにすればいいと考えました。


病気になってしまう原因を研究したところ
同じ病気にかかった人たちは、似たような性格をしている
ということにバッチ博士は気が付きました。


高慢な人は硬くなる病気、脳梗塞や心筋梗塞にかかりやすく
残酷な人はひどい痛みを伴う病気になりやすく
自己愛の人は神経症になりやすい、など。


そのことから、病気につながるような性格でなくなれば
病気にならないのでは? と考えるようになりました。


では、病気につながるような性格というのはどのようなものでしょう?
それは、和を乱すような、マイナスな感情を伴う性格です。

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病気の原因となる心の状態

バッチ博士は病気の原因になりうる心の状態は7つあると言っています。


高慢、残酷、憎悪、自己愛、無知、不安、貪欲


これが病気の7大原因なのです。


このようなマイナスな感情に心が犯されてしまうと、病気になり、やがて死んでしまうのです。

フラワーエッセンスは病気の原因を無くすもの

病気は神様からのメッセージ

バッチ博士の考えでは、病気は魂が間違った方向に向かってしまった事を教えてくれるメッセージなのです。
そのままでいると、自分や周りの人に有害なことが起こってしまうので
それに気付かせるために神様が教えてくれていると考えているのです。

病気は人間の魂が向かわなければいけない「光の道」を見失わないようにとの警告なのです。


ですから、バッチ博士は上図の第1段階や第2段階で病気の進行が止まるように、いろいろなフラワーエッセンスを開発発見していったのです。